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インターネット集客やWEBマーケティングのやり方、無料集客や広告集客ソーシャルメディアの使い方

facebook集客 成約率・契約率を高める 起業・副業
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こんにちは、桑原です。

本日は、インターネット集客やウェブマーケティングのやり方。無料集客や広告集客ですね。そういったことのやり方と、それに絡めたソーシャルメディアの使い方について、お話をさせていただきます。

 

まず、インターネット集客なんですけれども、やられてる方もいればやってない、まだいまだにやってないっていう方もいるとは思うんですけど、今後「インターネット集客」というのは、ほぼ集客の要になってくる。大体分かってるとは思いますけど、そういう時代がきています。

 

例えば、私は一部物販なんかも教えてたりしますが、リアル店舗のほうの売り上げが次々に落ちてきていて、インターネットにお客様が流れる。オンラインショップのほうにお客様が流れているという現象がずっと続いています。

この現象はどんどん増加していく一方ですので、おさえることができない状態になっているんですね。

海外とかはモット進行しています。

例えばアメリカとかでは、チェーンストア展開をされてた何千店舗とかあったような店舗が次々に閉鎖されています、そこで閉鎖されたお店に行ってた人間はどこに行くかというと、オンライン上のウェブショップですね。Amazonですとか、そういったところで買い物をするという時代になってきています。

この波は必ず日本にもきますから、避けようがないんですね。

なので、インターネット集客というのを今後は今まで以上に学んでいかないと、経営としてはだいぶ後手後手に回るというような時代になると思いますので、是非インターネット集客とウェブマーケティングというものですね。そういったものを毛嫌いせずに覚えていただけたらなと思います。

 

中には「ネットなんて…」って言っている、遅れている経営者もいますが、正直人の流れがそちらに向かっていきますから、インターネットとかそういったものを毛嫌いするというのはどういうことかというと、昔、駅前商店街が盛んで、そういったところでみんなが買い物していたところに、人の暮らしが郊外に移った時に大手チェーン店とかはお店を人が暮らす郊外に移転させて、人の暮らしているエリアにお店を出して事業を拡大していきました。

その時に駅前商店街とか中心部にいた人は店を移さず懸命に自分の店にお客様を戻す事を続けて衰退していきました。

人の暮らしが変わればビジネスも変わるんだということです。

昔は人の暮らしのは駅前商店街に行って魚を買って、そのあと肉を買いに行って、そのあと野菜を買いに行くっていう形式ですね。買い物かごを持って町の中を歩くという買い物形式が昔はメジャーだったんですが、一昔前からはそういったものがお客様にとっては不便になってきたんですね。そうするとどうなるかというと、スーパーマーケットのような すべての買い物を一か所でできるというお店がはやってきたと。これが時代の流れなんですね。

共働きで生活をしている家庭にとって商店街を歩いて買い物をするのが時間が無いので不便になったって事です。なので便利で人の暮らしを考えて設計されたスーパーに人の流れが移動したってことです。

そこに逆らって、「いや、あんなやり方は…」と言っていたところは取り残されていったと。それが今インターネットに流れていっているという、ただそれだけのことなんですね。

なんでかというと、人は便利なほうにいきます。中には偏屈な方がいて、「便利なんてどうだこうだ」ということを言う方もいるんですけど、だったらセブンイレブンとか便利なもの一切使わなければいいですよね。いろいろ言うのであれば。

でもみんな使ってるっていうのは、便利なことは分かってるんですよ。でも自分のビジネスも置き換えた時に、それを置き換える能力がない。あるいは臭いものには蓋をするという、そういう傾向があるんで、それを毛嫌いしてしまうんです。そうであっては駄目なんですよ、経営者っていうのは。

 

大体、自分では便利に使っておいてお客様には不便な自分お店を勧めるって・・・。

そういうの人と経営者としてどうよ。

 

時代が人の流れが変わるなら自分が変わるんですよ。経営というのは強いところが残るわけではないですよ。大手が残るわけでもないです。大手でも、変われないところは潰れていきます。

ただ、大手のほうが変化に対して強いんですよ。資金があるからね。でも、中小企業とかスモールビジネスだったりは小回りはいくらでも効くわけですから、大手より全然変わろうと思えば変われるわけですよね。それを毛嫌いして、「俺はそんなやり方は…」っていうふうに言ってるから取り残されるだけであって。

お客さんがいいって言ってるんです、そっちのほうが。

自分が変わる努力をするとお客様が認めてくれるんですよ。

だったら自分のほうにお客様を振り向かせる努力ではなくて、自分からお客様に合わせて変わっていく努力をしたほうがいいんじゃないかなと思います。その中でインターネット集客をやっていくと今後もどんどん伸びていきますので、そういうやり方を取り入れていったらいいんじゃないかなということです。。

ネット集客の主体は?

インターネット集客の主となるものは何かというと、私はなんだかんだといって一番中心になるものはホームページだと思っています。

ホームページを使って、検索エンジン経由でお客様を集める。これが王道ですね。

ところが最近はソーシャルメディアですとかそういったものがどんどん出てきましたから、そちらからも集めていくという「フルマーケティング」というような考え方。すべてのマーケティング要素を使って、お客様を集めていくというような考え方が主流になりつつあります。

 

例えば私が物販を教えてる生徒なんかは、いきなりインターネット集客といっても、ホームページで集客ってなかなか機能しないんですよ。だったら一番最初の導入としては、別のプラットホームですね。Amazonですとか楽天みたいな人が集まっているような、そういったプラットホームを使って商品を売ることを覚えて。そこでしっかり稼いだら、その次に自社サイト展開にもっていくというやり方をやると、スムーズにいけたりします。

なのでインターネット集客でも、やり方によっては階段ですとかステップをつくったほうがスムーズにお客様が集まるという場合がありますので、あなたがどんなビジネスを展開していて、その中でより有利なインターネット集客のやり方はどんなものがあるのかということをよく覚えたうえで、取り組んでいただけたらなと思います。

住むエリアによってもやり方は変えないとならないです。

地方のお店に人を集客するタイプのビジネスモデルと、全国から人を集めるタイプのビジネスモデルでは、これ両方やることが違うんですね。なので、いっしょくたにすべてをまとめることはできないんですけれども、いろんなやり方があって。

その中で、自分の中で有利なものをチョイスしていくという考え方ですね。

すべて初めからやる必要はないです。一応一番効率がいいところから手を付けて、成果が出たらその周りを固めていくというかたちですね。

 

ホームページだけでも手落ちです。なぜかというと、お客さんというのはソーシャルメディアの中にもいますし、YouTubeとかそういったところの中にも人はたくさんいるんですよ。そういったところからどういう導線を繋いでお客様にあなたの商品を提案するか。あなたの商品を知ってもらうか、ということをするのがインターネット集客なので、いろんなやり方を覚えていただけたらなと思います。

お客様の属性を考えよう。今すぐ客は1%しかいない

それと、ホームページを仮に使って集客した場合って、ホームページに訪問するという人の中で“いますぐ客”、いますぐ商品を欲しいという人っていうのは全体の1パーセントに満たないと言われています。それ以外は、2,3か月後にちょっと検討している。あるいは半年以内に検討している。そのうち利用したいと思っているという人がほとんどなんですよ。

こういう人たちが1度来て、なんの足跡も残さずにそのまま帰ってしまうというのと、毎日訪問者の1パーセントでもいいので、あなたのところに足跡を残してくれる。要するに、あなたから資料請求してくれるというかたちを取り続けたところとやらなかっった所で、1年後に出てくる効果ってものすごい違うんですね。

 

例えば私の場合は、1日のアクセス400から700ぐらいあるサイトを1個持っていますが、そのサイトは大体訪問者の1、2パーセントが毎日メルマガですとか資料請求に登録をしていってくれます。ということはどういうことかというと、1日に4人から、多ければ10人。20人ですね。アクセス600と考えたら12人ぐらいですかね。

 

それぐらいの数が、1サイトから私のところに登録をしていってくれるんです。これが毎日のことなんですよ、仮に1日10人登録をいただいてたとして365日でしたら、1年間で3650人の方が私のメルマガですとか資料請求とかに応募をしてくれるわけです。1年続ければ私は1年後はその集客力を持ってPRできるというのと、いつまでも1パーセント2パーセントを追わずに、その日に来た本当に今すぐ客だけを追うというパターンはどちらが成果を出すかということをよく考えていただけたらなと思います。

 

もうね、これ3年続けると手がつけられなくなります。先ほどの数字ですよね。

仮に1日本当に10件毎日き続けたらとしたら、それが1年間続いたら365。3年続いたら1万件になるんですね。1万件の見込み客リストを持っているところと、0のところでは話にならないです。本当にアリとゾウぐらいの違いがでてきますので、その差があとあとビジネスに影響していきますので、必ずインターネット集客を考えるんでしたら足跡を残してもらえるような仕組みにしていただけたらなと思います。

まずは始められる所からはじめてください。

メールマガジンとかそういったものは無料集客ですが。そういったことからも十分集められます。無料集客で集めるのであればオウンドメディアとか。ブログを使って集客するか、あるいはYouTubeを使って集客するかですね。

こういったものからアクセスを集めて、それをメルマガとかに登録していただいて。

これは物販とかでもまったく一緒です。物販もメルマガのリスト持っているところと持っていないところでは売り上げが全然違います。

店舗型の商売でも全然効果がかわります。

メルマガが適用できない業界って正直ないんですよ。それをよく覚えておいてください。

メルマガが適用できない業界はないです、本当に。すべての業界でメルマガは使えますから、めんどくさいだけなんですよ。やらない人はね。なので、そういったような使い方をしていくといいんじゃないかなと。

 

広告も使ってみましょう。

集客に広告を使うリスティング広告ですとかFacebook広告を使って、さらにアクセスを集める。アクセスを集めるだけではなくて、この場合はやはりアクセスと同時にリスト化していくということですね。必ずそれをしていくことが、今の時代のマーケティングの中では重要です。これは今の時代というよりも、昔からそうなんですよ。

江戸時代からね。「もし火事になったら顧客台帳だけは絶対に持って逃げろ」という言葉が昔からあるように、顧客台帳、要するに見込み客のリストも顧客台帳になります。

なので、これがあるのとないのではビジネスに大きな違いが出てきます。

 

メルマガリストっていうのは、お客様のためのリスト集めでもあるんですよ。

なぜかというと、お客様が欲しい情報を配信するからですね。

売り込みだけのメルマガだったらやらなくていいです。基本的には、お客様がもっとより詳しく知りたい、その方たちに対してもっと詳しい情報を伝える。「もっとこういうやり方をやるといいよ」とか、例えば料理関係でも「こうやって食べるとおいしいよ」とか、「つけそいにこういうものをつけるといいよ」とか、「味付けはこういうことをすればいいよ」っていうことを教えてあげるだけでお客様は喜んで購読してくれます。

 

それってお客様のための行為ですので、それをやりながら新しい商品、あるいは新しいサービスができたら「こんなサービスつくったけど興味ありますか?」って告知するだけのことなんですね。それでお客様が集まってくれるのであれば、基本的にお客様のための行為で お客様は喜んで申し込んでくれますから、そういった組み立てをするといいのではないのかなと思います。

ソーシャルメディアの時代

あと、やはりソーシャルメディアの時代ですので、ソーシャルメディア集客ですね。FacebookですとかTwitterですとかInstagramですとか、そういったものがソーシャルメディアの代表なんですけど、そういったものの集客も欠かせません。

私もソーシャルメディアで結構集客しています。例えば私がやってるのは、主でやってるのはFacebookです、Facebookに私が記事を1、2回書けば、過去最高で1000万ぐらいの売り上げをあげたことありますね。それ以外は何もやってないです。その時に記事を2回書いただけで1000万の売上げ、あるいは500万ぐらいの売り上げに。

 

ソーシャルメディアだけで人を集めて売り上げをつくることもできるんですよ。

なぜ集められるかというと、常日頃から私がどういう活動をしていて、どういう支援をしていて、どういう考え方で、どうやるとうまくいくよということを常日頃Facebookで流し続けてるからなんです。それを見ている人たちが、是非何かあった時には教えてほしいというかたちで私のところに来たりします。。要するに、散々指導をもとにいろいろな情報を提供してますから、私から出る情報が成約率が高いとか、要するにそれを使うことで自分も成果が出せるのではないかということを認識している方が多くなっているんですね。これを日々やってるかやってないかの違いになります。

事前認知産業は日ごろの準備が肝心

これらを日々やっていますと、インターネット集客ですとかウェブマーケティングでもものすごい機能します。ところがほとんどの方はそういった日々のことをやらないので、なかなかうまくいかないとかね。私のところにも、例えばセミナー集客をいきなり来て「2か月後にセミナーやるんですけど、集客してくれませんか?やり方教えてください。」という方が来たりするんですけど、別に飲食店とかだったら明日から開くから手伝ってくれっていうのはすぐ成果出せます。なぜかというと、飲食店というのは事前認知産業ではなくて、その時にすぐ必要になる商売だからですね。なぜかというと、腹は1日3回減るからです。

 

ところが私みたいなコンサルティングですとかセミナー事業というのは、私が何をやっているか。例えば今私こうやって情報発信していますよね。これを読んでいる人は、私が何をやっている人なのか分かると思います。さらに、私がどんな実績を出しているのかというのも分かっている人は分かっていますので、これらが相まって私のところに依頼をしたい。あるいは、私桑原というんですけど、私に聞いてみたいというようなかたちで問い合わせをしてくれるんですよ。これがなくて、いきなりセミナー集客を仮にできたとしてもですよ。できなくはないですよ。お金さえかければ。ただ、成約率はものすごい落ちます。

なので、結局「ビジネスってなんのためにやるか?」っていうと、人集めのためにやるわけでもないんですよ。売り上げが欲しいわけですよね。だから売り上げがつくりにくいやり方をやって、売り上げが立ちませんでしたって不思議なことを言う人がいっぱいいるんですけど、常日頃の作業が売り上げに直結していきます。

私の成約率はかなり高いですその理由は

私は成約率すごい高いです。例えば私のセミナーでたまに、先日募集したのがプロデュースの募集をしたんですね。30人のセミナーで募集かけたら、5人の方が手を上げました。

5人の方には無料相談をつけたんですけど、そこからお申込みいただいたのは5人でした。要するに成約率100パーセントなんですよ。その事業に関しては。

例えばセミナーをやって。30人ぐらいのセミナーです。その時コンサルティングをチラシ1枚まいただけでお申し込みを受けました。その時にお申し込みを受けた人数は14人でした。要するに半分近くですよね。

 

私のコンサルティングは、大体料金にして当時で25万ぐらいですかね。プロデュースのほうは大体100万で受けてます。これがその確率で申し込みがもらえるというのはなぜかというと、事前認知ができいてるからです。私に依頼にするとどうにかなるんじゃないか。

今まで散々依頼してきた人たちを周りで見てますから。その人たちは。

私はお客さん同士を合流させてますから、嘘はないんですよ。お客さんたちが交流していれば、その中でお話もしてくれますしね。嘘もいいようがないですね。悪いところがあれば悪いところで、その交流の中で話してくれますから。「桑原さんこういう癖があるからやめたほうがいいよ」っていうのが出てしまえば、私は成約できないわけですよ。

それがでてこないということは、それなりの要するにお客様に成果を出してるから、お客様も喜んですすめてくれている訳です。

お客様がお客様を集めてくれる

さらに面白いことをもう1個言いますと、私は例えばツアーというのをやっているんですね。中国とかタイにお客様を連れて行って、物販も教えてますから。

集客事業や物販のほうの事業のほうもあるんですね。この物販のお客様に関しては、お客さんが懇親会でお客さんを誘ってくれます。本当にイーウーツアーとかね、広州ツアー絶対行ったほうがいいよって。「面白いから。勉強になるし、すごい楽しいんだよね」って言って、なぜかセミナーの懇親会で過去に行ったお客さんが初めてのお客さんを口説いてくれるんですね。そこからお申し込みが来たりするので、やはり成約率がとんでもなく高いんですよ。

要するにお客さん同士がお互いに切磋琢磨した中で、お互いに仲間を求めて、お互いに告知をしてくれるという状態になっているんですね。

これって、事前認知とインターネット集客がしっかりとできているからです。

なので、そういうような組み立ての仕方もあるということを、よく覚えておいてください。インターネット集客を知らないと毛嫌いする人もいると思うんですけど、これからは避けて通れませんから。私みたいな親父がやってるんですから若い方なんか全然平気だと思いますから、ぜひそういったところで目を瞑らずにインターネット集客とかを取り入れていただけたらなと思います。

 

集客の方法とかはこのサイトにも沢山書いてありますから、そういったものをぜひ参考にしていただいて。かなり大きな実績を上げてる方もたくさんいらっしゃいますので。見ていただくだけでも成績が上がるようにつくってありますから、ぜひ興味がある方はそちらのほうも参考にしていただけたらなと思います。

本日はこのへんで失礼いたします。

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