ビジネスで成果を出すために。記念すべき100ページ目。

こんにちは桑原です。
このブログをいつもお読みいただいてありがとうございます。
さて、実はこのページはこのブログの記念すべき100ページ目に当たるんです。
100ページなんてまだまだたいした事は無いですが、一応記念で。
このブログは昨年の12月からスタートして約1年掛けてココまで書き上げました。
まだまだ誤字脱字なども修正前ですし、とにかく100ページ更新を目指してやってきました。
メルマガから転載したような記事も8ページほどありますが、ほとんどは新規書き下ろし。
1ページのボリュウムで3000文字以上多いページでは10000文字あるページもあります。まあ1年で他にも私オウンドメディア二つやっていますのでそれらを更新しながらやってますのでかなりハードでしたが、年内に100ページ更新する事を目標にやってきました。
そして、この記事で100ページ目とめでたくなりました。
アクセス数はどうなっているかと言えばライバルが強い集客に関するキーワードが多いですのでゆっくり増えてきているという状態ですが今現在でMAXで検索エンジンからだけで最高1日250名が着てくれています。その他あわせるともっとアクセスは多いです。PVなどはまだまだですがやっと1万PVって所ですが、メルマガ登録なども毎日頂きおかげさまでお客様には事欠かないほど集客が出来るようになっています。
で、実際には私はこのブログやオウンドメディアを開始してから大分集客が楽になりました過去最高に集客したセミナーは120名集めてやりその後3年連続100名単位でのセミナーをこれらブログやらオウンドメディアが無い時代に行いましたが100名集客って当時は結構至難の業でした。
しかし、今は200~250名でしたら当時100名集めたぐらいの力で集められると思います。
今の状態でこのぐらい行きますので1年後2年後3年後と継続していけば集客力や売上げは今の数倍はあがると思います。
大して売り込みも掛けませんし派手な紹介合戦も一切しません。
告知の協力などもほとんどしません完全自力で売上げ上げるために売買交換のような他社のサービスに申込みなどのおろかな事もせずにこちらから色々なところに出向くことなくお客様のほうから集まっていただけます。
そして、その継続リピート人数の多さは驚異的です。
これらができるのはビジネスの本質を知ってそこの構築と習得に全力を挙げてきたからです。
ビジネスで成果出すには学ぶ事は山のようにあります。
私も散々学び起業して今年で19年学び続け実験続けました。
その中で、一番本来は学ばなければならないビジネスの本質にたどり着いたのは本当に最近5年ほど前でした。それまでは一般で言われている売り方やらUSPやらブランディングだのってのをずっと学んでいました。
その中で、色々な経営者と付き合い学んでいましたが、やっぱね消えていくんですよ。
私もその波に呑まれそうになったことが何度かありますが踏ん張って今、過去無いぐらい急上昇を始めました。ですが、ココに行き着くまでは本当に苦労の連続でした。
経営のビジネスの本質が見えていなかったんですね。
そこを学び改善してから売上げは安定して驚異的に伸びてきました。
特に目立って何か告知したりベストセラー本を出版したりするわけではなく意外と地味~~~に
基本を繰り返しただけの事です。
地味~~に基本を繰り返しているだけですが売上げや集客はどんどん伸びるんです。
一方今流行のやり方なども山のようにありそれらをされている人も沢山いると思います。
私もそういうの一通り経験しました。
その中で今のやり方が一番しっくり来て成果が長く驚異的に伸びたわけですので私にはこのビジネスの本質を突き詰めると言うのが向いていたんだと思います。
同じようにこのやり方を学んだ方は3年で年商1億3億と上がっています。
この売上げは一発花火の様に上がる売上げではなく継続的に上がっていく売上げです。私が指導したわけではなく同じ経営の学びをした仲間です。
3年と言う期間で1億3億が多いか少ないかは人それぞれだと思います。
少ないと言う方もいるとは思いますが中々こうは行かない人が多いのではないでしょうか?
だから苦労しているのだと思いますがこれが掴んだノウハウの違いです。この二人は昔から知っている仲間でした今までお互いに苦労してきたのを知っています。今まで散々苦労してきたわけです。勉強も普通の経営者よりもしてきていました。二人以外に私もしていましたが、
常に上に蓋を感じていたんです。
このままやっていてもこの先には進まないし、一時だけ良いのでは駄目だ。
そこでであったのが経営の根本のやり方です。
これを学び実践する事により着実に成果が出てきました。
ビジネスで成果を出すのに昔は懸命に売り方を学んでいました。当時は私も知識がなかったのでそれが当たり前と思ってやっていましたが、売り方をいくら学んでも経営は安定しないんです。
売り方さえ学べば商品が売れると言うわけでは無いです。商品が元々売れる要素が低いものはいくら売り方駆使してもそれほど売れません。売り方で売れるのはたまたま選んだ商品が売れる要素が大きかったってだけの事です。売れない商品を選んでも多少は売る事はできるけど大きな売上げは作りにくいわけです。
売り方学ぶとたまたま選んだ商品・サービスがお客様のニースに会う商品や商売だったりする事はまぐれで起きる事はあるんです。しかし、商品やサービスには衰退期と言うものが存在します。
その商品の衰退期が来て寿命が近くなったとき売れなくなるわけです。
その時、またあなたは売れる商品・サービスを引き当てることが出来るでしょうか?
これが出来ない人がほとんどですので商品の衰退期が来ると消えていなくなる経営者が多いのです。
そして、商売は売ればいいわけではないです。
いくら売上げても利益が残らなければ商売は続けられません。
利益を出すのが商売です。
粗利の分配率を知らなければ大きくなればなるほど商売は破綻に向かいます。
広告費で使っていい利益の配分て決まってるんです。
人件費にいくらまで管理費にいくらまで不動産などにいくらまで
それらを調整して利益を残し税金を払わなければ経営って続けられないんですよ。
ところが多くはどんぶりで広告費を垂れ流しています。
売上げは大きくても広告費倒れで赤字。
新規しか追わないので広告費がやたら高い。新規のお客様の獲得は既存客の5倍はコストがかかりますから高額で販売しないと上手く回らなかったり色々でますよね。
そして、アメリカなどから来ている狩猟型のビジネス展開は日本とアメリカの人口差を考慮していないので短期で駄目になる確立が高い。アメリカは日本人口の3倍います。同じやり方は短期で駄目になります。海外から持ち込んで長期安定させるのはライフタイムバリューで回せるビジネスやリピート商売です。
狩猟型は短期で駄目になります。それ分かっていてやるならいいですが狩猟型で行く1億人て意外と少ないんですよ。広告が機能しなくなって駄目になる人がちらほら出てきていますよね。さらにそこからターゲット絞り込んでニッチ狙うでしょ?それが失敗確立を上げるんです。
自ら顧客を絞り込んで売れないとか愚の骨頂。絞るから客が減るんですよ。
広告費を極力掛けずに回せるモデルを作るほうが長く安定します。
他にも借金していい金額の上限て正確にいくらまでか分かりますか?
中には年商の半分までと言う嘘を教えるコンサルも沢山います。
どうして、粗利が違うのに年商の半分まで借金が出来るのでしょうか?
売上げ1000万円粗利50%の人と
売上げ1000万円粗利20%の人では残るお金が違いますよね?
一方は500万残り一方は200万しか残らないんですよ。
ココから経費払って残ったのが会社の利益です。
この利益からしか借金の返済原資はでないんです。どうして売上げの50%とかいい加減な数字を出せるのでしょうか?ほとんどの経営者は返済できる借金の上限も知らないまま経営をやっています。
それって経営って言うんでしょうか?
たまたまお金が回っているだけですぐにでも経営ガ出来なくなってもおかしく無い状態を薄氷の上を歩いているような脆弱な経営をしてるんです。
売り方が分かれば上手く行く私も昔はそう思っていました。
なのでマーケティングは散々学びました。しかし、そこに答えはかなったです。
ビジネスで成果を出したければ売り方などどうでもいいです。
一番重要なのはお客様の勉強そして経営の勉強です。
お客様が会社を支えてくれるんです。
売上げは自分で上げるのではなくお客様が運んでくれるんです。
売り方を駆使するのではなく本当の意味のお客様のためと言うのを学べばお客様が会社を大きくしてくれます。お客様が私の会社を支持して売上げを運んでくれるから売込みなどしなくても常にお客様だらけになる。
そうすると無駄な経費がかからないから利益が残る。
年間1億の粗利を上げるのに使う広告費は年間600万円以下に押さえる。
(多少のふり幅はあります)
これが原理原則のビジネスです。
これを超えるとどこかでビジネスがゆがみます。
特に仕入れの多いビジネスは顕著にでます。
経営の事を学びましょう。そして、商品の事を学びましょうお客様は商品を買いに着ます。
本当にお客様のほしい商品の見極めできない人が自分を売るって手法に走る人が多いですが自分を売って購入したお客様がさめるときはあなたがお客様に飽きられたときです。
お客様はあなたを買いに来るのではないです。
あなたの進めた商品だから買うと言う戦略は売れなくなった時はあなたが終わるときです。
そんな不安定なものにビジネスをもって行かないことです。
お客様はあなたを買いにくるのではないです。
自分の暮らしをより良いものにするために商品を選ぶんです。本当の意味のお客様の為にという言葉が理解できるとそれが手取るように分かります。
売れる商品が分からない?売れる商品など存在しないと言う事を言われている人がいるようですがお客様が見えていないんです。お客様の暮らしを理解できればお客様の悩み嬉しさ楽しさが本当の意味で理解できたとき商品は勝手に売れていきます。
セールス?いらないんですよ究極までお客様を理解できれば。
ドラッカーが言っていますよね?
マーケティングの究極の目的はセールスをなくすことだと、私はこの方法を知って実行に移しています。なので私の商品は見せれば売れます。
その方法を学ぶ事。
本当の意味のお客様の為とはと言う事を学べばビジネスの成果はどんどん出て行きます。
そのヒントをこのブログには沢山書きました。
100ページにわたって今のところ書いていますのでビジネスで成果を出したい方は読んでみてください。とにかく特急で作り上げましたので誤字脱字はこれから修正しますので間違えていたら飛ばし読みしてください。後ほど修正していきます。
このブログに書かれている事は一般で言われている事とまったく違うやり方を記載しています。
辛口の部分も沢山ありますが絶対にビジネスで成果を出してやるって方は是非お読みいただければと思います。
また、売れる商品・サービス・商売の作り方というセミナーを2019年2月2日に開催する予定でいます。興味のある方は下記から
https://s-principle.com/content/
ではまた。

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