売れるサービス・商売の作り方・売れる商品の作り方のセミナー1DAY

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売れるサービス・商売の作り方・売れる商品の作り方のセミナー1DAY
10月24日ZOOM開催 10:30~17:20

お申込みはこちら
29,800円

売り方は学ぶところは沢山あるけど売れる商品・売れるサービス・商売・売れる商品の作り方に関するセミナーってほとんど私は見たことがありません。

しかし、私がここ最近ずっと新しい企画をはずさなくなったのは売り方ではなく商品にてこ入れの仕方を学んだからです。これを学べば大して集客せずともお客様のほうから商品が欲しいといって集まってきます。

何故なら私の商品はお客様の欲しいものを見極めてそしてそれを実現させてあげるために企画されているからです。
売り込まなくてもお客様が必要とする商品は普通に購入されていくんですよ。

何故って???欲しいからです。

ではお客様の欲しいってどういうもの?

ってのを体系付けて再現しているのが私の商品・企画・サービスのつくり方です。
多くの人はこれが分からないから売れもしない自分本位の好きなものを懸命にお客様に売り込む努力をしているわけです。

お客様が本当に欲しいものを提供できればお客様があなたの商売を支えてくれます。
大きく伸びていく会社はこれをするからどんどん会社が大きくなるんですよ。

商売って元々、お客様を助ける為に生まれました。
お客様の欲しいを実現するために商売人がお客様の為にお客様の欲しい商品を持ってきて提供する。

お客様が欲しいのであれば私があらゆる手段を用いてお客様の欲しい商品を探してきましょう。それをお客様に提供すればお客様は普通に購入してくれます。
これが本来の商売の姿です。

ところが最近のビジネスの風潮は自分が好きなことで稼ぐためにお客様に購入させる方法を学ぶという傾向にあります。
あなたの趣味がどうであろうとあなたにファンが付こうが本来お客様には関係ありません。
自分本位の利己主義の商売をしているからお客様集めに苦労する。

そうではなくお客様の為にお客様に喜ばれるために商品・サービス・コンテンツ・商売を設計すればお客様は苦もなく購入してくれます。
それをマーケティングで告知するから伸びるのではないでしょうか?

しかし、一般的には売り込みを掛けてセールスしてという手法が出回っていますよね。

中身が無いものをセールスの力で広げた末路って知っていますか?

セールス力が強ければ中身のないものでも売れるんですよ。
しかし、それを掴んだお客様の感想はどんな感想になるでしょうか?
あなたが口車に乗せられてそういうものを購入してしまった時、あなたはどんな感想を持つでしょうか?

「失敗した、もう二度と購入したくない、申し込みしたくない」

って思いませんか?

自分が購入者側に立てばするであろう嫌な思いをお客様にはさせるのですか?
そこでセールスの力で購入させられたお客様は二度とあなたのお客様にはなってくれません。売り方オンリーで商売する人の大半がいなくなるのはこれが原因です。

そうではなくお客様が本当に欲しい商品・サービスとは何ぞや?
そしてそれを作る方法を知ればそんな思いをしなくて良くなります。そして、お客様に支えられ長く伸びてゆくビジネスを続ける事ができます。

ですので、このセミナーでは売り方や告知方法は教えません。しかし、

どこでも教えていない
売れるサービス・商売・商品を作る方法を教えていきます。

売り方のマーケティングの世界などでは売り物(商品)はどうでもよくて売り方さえ分かればビジネスは伸ばせるという考え方の人もいるようですが、売り方で中身のないものを販売していけば売れば売るほど商品(内容の)に魅力が無いと問題が大きくなり、購入したお客様に早期に飽きられるという現象が起こります。

商売は売り方で何とかなると考える人が多いようですが、商売は売り方ではなくコンテンツ(内容)が全てです。商売は売り方とかではなく根本にあるのは商品力なんです。

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この言葉はビルゲイツが一番最初に発したといわれていますがgoogleでも同じ言葉を使い中身が重要だよと言っています。

重要なのは商品問題なんです。
多くの人のビジネスが上手く行かないのは売り方は学ぶけど商売の根本にてこ入れしないからです。

では商売の根本とは何か?

お客様は商品を買いに来るんですよ。

ココで最近は捻じ曲がってあなたから買う時代とか言われますが、
ココで言うあなたってのは専門家ってことです。
専門家が推薦した商品だから買うんです。

では芸能人はどうか?
彼らも告知の専門家です。
で、芸能人が告知したからって内容の無いすかっすかの役にも立たない商材を告知した後どうなるかを考えた事ありますか?

TVで取材された後、潰れる店が多いのはこれと同じ現象なんですよ。
大してよくも無い商品大して美味しくも無い商品が告知力の強い媒体で紹介されればこの会社のこのお店の商品は魅力が無い或いは美味しくないというのを大々的に告知しまくるわけです。

お客様一気にさめるの分かりませんか?

告知や売り方を駆使して売ると自分の商品に魅力が無いのを自ら広げる事になるんです。
なので一時は良くても失敗しやすい。

そうではなくしっかりとしたお客様が本当に欲する商品を作ることが出来ればお客様はどんどんあなたの商売を支持してくれます。
これが出来てから告知や宣伝活動では無いでしょうか?

その商品問題にてこ入れする。上っ面ではなく本当の商売をしたいお客様を大切にしたと思う起業家に向けたそんなセミナーです。

売れる商品に関してだけちょっと記載しておきますが一般的に売れる商品の条件は下記だと言われることが多いです。

歴史や語れるヒストリーはあるか?
お客様に喜ばれる機能性はあるか?
なるほどと言われる気づきはあるか?
その商品を語る資格はあるか?
その商品に実績はあるか?
その商品にワクワク感はあるか?

これらが売れる商品だって言われますがこれね、売れる商品の条件じゃないですよ。

間違っています。
冷静に上記条件をもう一度読み返してください。

商品に歴史やヒストリー????がないと売れないんですか?
じゃ作ったばかりの商品まったく売れないですよね?

新商品???歴史あるか?????バカも休み休み言えって感じです。

お客様に喜ばれる機能性はあるか?
皆さん普段購入してる商品喜ばれる機能ついていますか?
みんながはいている下着・靴下・衣料品そんな機能殆どついていないけどみんな着てません?

なるほどと言われる気づき?
そんなものついている商品の方が少ないでしょ?

語る資格???ね~~よそんなくだらないもの。

大体そんなものばかりでは疲れて生活できません。

実績???昨日今日作った商品には一切ないよね????

これら全ていらないんですよ。
私の物販のセミナーではこの辺こまかく説明していますが

上記を売れる商品の条件だって言っている人と多いけどこれね全て後付の条件なんです。

これらね条件をつけないと売れない商品の条件なんです。

私が言う売れる商品は上記を一切いらなくても売れるものを売れる商品と言います。

上記を懸命に探すから売れるものが見つからないんですよ。

逆に上記をつけないと売れないってのはお客様の生活がまったく見えていないって事です。

あなたの生活に使ってる商品そんなめんどくさい商品ですかね?
今着ている洋服カバンインテリア周りにあるもの見回してください。

その辺で適当に購入していません?????

上記のご大層な条件ついてないでしょ?????

中にはあると思ますよごく一部そういうもの。
それってさごく一部って事はあんま売れていない商品だって事ですよ。

根本的に視点が違うんです。

本当に売れる商品というのはお客様の生活の中にあります。

上記の条件をつけるような
奇をてらったような商品しか見えないのはお客様の姿がまったく見えていないからです。

この違いに気づかない限り売れる商品は見つかりません。

生活の基盤の中に売れる商品・サービスは生まれるんです。
これがわかった上で上記を付け足すと爆発しますが

これ判らず上記だけ狙うからめんどくさくなるんですよ。

商売は元々お客様の暮らしを支える為にあるんです。

売り手を贅沢させる為にあるんではないんです。
あなたを盛り上げる為にお客様がいるわけでもないです。

お客様を支えるからお客様から支持されて売上げが上がるんです。

そういう本物のビジネスを商売を商品を作る為のセミナーです。

 

開催 ZOOMにてオンライン開催
日時 10月24日 10:30~17:50
第一部 10:30~12:00
第二部 13:00~14:20
第三部 14:30~15:50
第四部 16:00~17:20
参加費 29,800円
開催後3ヶ月は録画視聴可能
(録画は開催後視聴準備でき次第参加者にご連絡いたします。)

お申込みはこちら
29,800円

カリキュラム

1時間目

  • 商売・商品の選び方・起業初期と資金のある人では選ぶビジネス商品などが変わる
  • 起業初期の人が選ぶべき商売
  • 軌道に乗ってから選ぶべき商売
  • ビジネスは選択が全てって話
  • ビジネスに必要な環境の構築方法
  • マーケティングの大きな間違い

2時限目

一般で言われるマーケティングの間違いとどこで選択を変えていくか?
伸びていく会社・企画を選んだときの七つの間違い。

下記をすると失敗します。
・顧客満足度を上げなさい
・ターゲットを絞り込みなさい
・売上げを上げるために売り方を学びなさい
・努力根性で頑張って売上げを上げなさい
・お客様には最高級の素材で作ったものを提供しなさい
・差別化をしなさい
・ニッチ市場を狙いなさい

上記失敗するのでやってはいけないことなんです。
この考え方の解説を行います。

3時間目

  • レッドオーシャンとブルーオーシャン戦略
  • 売れる市場を捜すブルーオーシャン戦略の考え方
  • インターネット市場での活かし方
  • 原理原則ライバルがいない市場をネットで探す方法
  • 売り物はお客様に合わせる

4時間目

  • 実際に捜した実例と探し方
  • 今もまだHITしているビジネスモデル
  • 取り扱った商品の実例と失敗談
  • 何故その商品を選んだのか?作ったのか?
  • 売れる商品の革新性
  • ジョイントベンチャーのやり方と失敗するジョイントベンチャー
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29,800円

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