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	<title>ブログ集客 &#8211; 集客の原理原則・集客は身につけられる技術である。</title>
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	<description>集客の原理原則・集客は身につけられる技術である。</description>
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		<title>ブログ集客はやってみたけど集客できなかった人へ。記載する内容がすれていたら集客なんてできませんよこの内容に変更してみましょう。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑原浩二]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Dec 2019 07:48:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ集客]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、桑原です。 本日はブログ集客についてお話をさせていただきます。 ブログ集客をやっているけれどなかなかお客さんが集まらないとか、散々やったけど言われてるほど人が集まらなかったとかね。 &#160; そういう話を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、桑原です。</p>
<p>本日はブログ集客についてお話をさせていただきます。</p>
<p>ブログ集客をやっているけれどなかなかお客さんが集まらないとか、散々やったけど言われてるほど人が集まらなかったとかね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう話をよく聞きますがブログ集客でお客さんが集まらないっていうのは、いくつか理由があるんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこを改善すると、お客様をブログで集められるようになりますので、本日はその改善点について書かせていただきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブログ集客について相談にされることが多いですが、ブログ集客でお客さんが集まらない人が更新していることの多くは。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まさか自動り写真上げて集客しようとしていませんよね？</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えばアメブロなんかで多いのは、食事行ってきましたみたいな報告とか、異業種交流会に出てきましたとか、そういう報告をしたりそういう更新をされている人が多かった印象があります。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自撮りの写真をあげたりとかね。</p>
<p>キラキラ起業とかやってる人なんかそういうことを多分教えてもらえるところがあるんだろうなぁと思うのですが、例えばあなたが食事に行って何を食ったかって、これお客様にはまったく関係のない事ですよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたが自撮り写真、自分の写真をあげますよね。これも、あとはどこどこに行ってきましたというような報告。</p>
<p>それをブログとかで書いていて、それの写真と一緒に自分の自撮り写真あげたりしてる人が非常に多いんですよ。</p>
<p>でそんな内容ばかりで集客しようとする人が多いですが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これをやってることによって、例えば多分こういうのやってる人って、コンサルティング業をやってる方とか恋愛系とかをやってる人とか、そういう方に多かったりするんですね。</p>
<p>あとコーチングとかですね。は、よくこういうことやるんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これって自分ごとであって、お客様にはなんの関係もないですね。</p>
<p>私がどこどこでランチを何食べましたとかって言っても、お客さんにはまったく関係のない、あなたのことなんです。これ。これを更新しろっていうことを言って指導している会社が実はあるらしいんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私もたまにやりますが私が食事あげるのはツアーのときとか懇親会の時などお客様が絡むときでそれ以外は集客目的では上げていません。しかし、集客目的でやっている人でこれらの写真ばかり上げている人が多いですが</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これいくら更新しても、お客さん集まらないですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>お客様がブログにくる目的を考えてみましょう。</h2>
<p>なんでかというと、お客様がブログにくる更新目的って、あなたの報告を聞くことじゃないんですよ。例えばファンをつくってどうのこうのとかっていってやってる人がいますけど、そのファンっていうのはなんでつくのかというと、本来のファンっていうのはあなたがやってるビジネスモデルのファンになってもらわないかぎり、お金を落としてもらえないんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば私もコンサルティングとかやっていますけど、私が超イケメンで、超若くて、ものすごい生活スタイルが派手で、それを見せて。そこからお客さんに来た人が「あ、この人に指導されてみたい」って思う人も中にはいると思いますがほとんどは違いますよ。、そこに来る目的があるんですよ人って。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブログにくる目的っていうのは、基本的に自分の状態を良くしたいから、自分の状態を良くするために例えば集客するためにはどうしたらいいのかなとか、あるいはファッションでファッションセンスが良くなるためにはどうしたらいいのかなとか、そういう目的で来る方が非常に多いですよね。基本的にあなたの商品を求めてくる人がいるんですよ。商品やサービスをね。</p>
<h2>お客様が求めているのは商品・サービスです</h2>
<p>それって、目的は「商品・サービス」なんです。自分じゃないんですよ。</p>
<p>自分のことをいくら強調して書いても、お客様は全然助からないんですね。</p>
<p>お客様が訪問してくるとか検索してくる目的というのは、自分の生活、自分の暮らしを良くするために使えるサービス・道具はないかなっていうことをが目的で検索されてきます。なので、生活スタイルとか食べたものとか自撮り写真とかPRしてもまったくお客様とれないんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうではなくて、あなたのサービスを使うとお客様はがどんなライフスタイルになるのか。</p>
<p>あるいは、お客様がそのサービスを使うことによって、どんな悩みが解決できるかですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>要するに、そのサービスを使ってお客様に提供できるものはなんなのかってことなんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えばコンサルティングであったら、お客様の売り上げの悩みが解決できますよとか、しかもそれにはどんな方法がありますよと。やり方ですね。あとは、それに対してどんな成果が出ていますよと。ここは実際のお客様の解決された事例ですね。どんなお客様が助かっていますよと。</p>
<p>これが知りたいんですよ、お客様って</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>なので、あなたの報告なんかどうでもいいんです。</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが、ここしかやらないんですよ、多くの人はね。その報告も自撮りも</p>
<p>いらないです。</p>
<p>そうじゃなくて、いかに自分のサービスがお客様のためになるものなのか、そのサービスを使うことによって、どうやったらお客様の暮らしが改善できるのかですね。</p>
<p>これを書いてあげるんです。逆にいうと、それが改善できないサービスだったら、やめるべきです。改善できるサービスを選ばないと、お客様のためになりませんから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客様はあくまでも自分の暮らしを良くするために必要なサービスを探してくるんです。必要な商品を探しにくるんです。主役は「商品」なんですよ。「私」じゃないんですね。</p>
<p>私が提供するサービスが主役であって。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>自分が主役になりたがるなってことです</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが多くの人が、自分が主役になりたがるんですよ。だから自撮り写真などで目立とうとするんですけどね。それって自分の虚栄心は満たしてもお客様の問題解決は一切していません。あなたがどんないい暮らしをしていようと、どんなうまいものを食っていようと、お客様にとってはまったく関係ないですよね。</p>
<p>お客様を支えるのがビジネスなんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたのサービスを使うとどんなライフスタイルが送れますよっていうふうなアプローチでないと、お客様の生活が変わらないんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「お客様の生活を変えてあげる」っていうアプローチが一番重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのために私はどういう提案をしますよ、どういう方法を用いますよ、それによってどんな結果が出ましたよっていうことが表現されているブログであれば、お客様は興味・関心を起こします。</p>
<p>そこから問合わせに繋がるというかたちになってきやすいんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが多くの方は、今日の報告みたいな、そういうことを懸命にされていて。</p>
<p>誰々さんと会ってきました。関係ないですよね、お客様にとってはね。</p>
<p>その誰々さんと会ってきたことによって、こういう打ち合わせをして、こういうビジネスが今後起こります。これがさらにお客様のためにどうなるかってことなんですよ。</p>
<p>別にいいんですよたまに集客目的以外でそういうのあげても</p>
<p>しかし、集客できない人はお客様の事後回しにして自分のことを上げるわけです。</p>
<p>私のビジネスがどうなるかって報告をしても、お客さんには関係ないですよね。会ってきて起こしたビジネスによって、どんなお客様のどんな悩みを解決できるのかっていうことをPRしていくんです。それを例えばペルソナに落とし込んで、こんなお客様のこんな状態のお客様を1人ずつ、どういう状態で解決できますよっていうことをPRする分にはいいんですけど。</p>
<h2>ペルソナを絞れも間違いがありますよ</h2>
<p>あと、「ペルソナを絞れ」ということをよくブログのコンサルなんかは言いますけど、ペルソナ絞っちゃ駄目です。1個のビジネスに1人のペルソナしかいないなんてこと絶対ないですよね。ペルソナを使うのであれば、どういう使い方が正確かというと、そのサービスで解決できる悩みを持っているお客様がどういうお客様かっていうのがいて、こういう事例に対してこういう解決ができるっていうのを1個1個細かく書いていくんですよ。1記事につき1ペルソナ。なのでペルソナの数は無限にあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1個の商品に1個のペルソナしかないなんて、ふざけた話絶対ないですよ。いくらでもペルソナありますから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば私なんかコンサルティングサービスをやってますけど、今から起業したい人も対象になりますし、もう本当に上場目指す人も対象にしています。副業でやる方も対象にしてますし、会社のスタッフの育成をしてくれというのも対象になりますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これ1個のペルソナじゃないですよね。山ほどあるんですよ。男も女も、地域もエリアも、インターネット企業もリアル店舗の集客も、全部私は対応していますから複数のペルソナがあるわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それをじゃあ1個だけに絞ってとかいったら、お客さん1人になっちゃいますよね。</p>
<p>その周辺のお客さんが反応する。たしかにその周辺のお客さんは反応するでしょうけど、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>広い意味での本当のお客様は一切反応しなくなっちゃいますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>一般で言われている常識を疑う事です</h2>
<p>なので一般的にいわれている常識って、だいぶ間違ってるところがあるんですよ。</p>
<p>そこを疑ったほうがいいと思います。ターゲットは絞り込まないっていう。一般的には絞り込めって言われてますけどね。だけど絞り込んだら駄目です。客が減りますから。</p>
<p>男と女で2分の1ですよね。さらにそこで年齢層、趣味嗜好に分かれたらどんどん客が減っていって、最終的に1人になっちゃうんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1人のお客さんに対してアプローチしよう、あるいは少人数のお客様に対してアプローチしようとするからコストがかかっちゃうんですよ。それやってるかぎりビジネスってうまくいかないです</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>必ず枯れます。客数って無限じゃないんですよ。限界があるんですよ。</p>
<p>1億何千万人しか日本っていませんから、その中でさらに絞り込んだらどんどん客層減っていくんですよ。しかもエリアで絞るとかいろいろやるじゃないですか。エリアでは絞っていいんですけど、ターゲットは絞り込まないでください。広い客層に向かってPRできるというブログをつくらないと、ブログは機能しません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あとは、PRするのはお客様の悩みがどう解決できるかってことですね。</p>
<p>逆に悩みの解決ができない商品を扱ってる人がいるんですよ。そういう人って、成果出ない自撮りとかやりたがるんです。</p>
<p>そうではなく悩みの解決ができる商品に変えてください。</p>
<p>お客さんの悩みがどんななのかをリサーチする方法を覚えてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>お客様の悩みを理解することが一番重要です</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>徹底的にお客さんの悩みが解決できる方法っていうのをリサーチして分かってくると、お客さんは必ず反応してくれるものです。</p>
<p>それができないから、要するに書くことがないんでしょうね。写真とか食事とか交流会の映像をあげるっていうのは、書くことがないんだったらこれをあげとけってわけ分からないコンサルをする人がいるんですけど、これやったら終わりです。これお客さんにまったく関係のないことでこんなのいくらあがったって、まったくお客さん興味関心示しません。</p>
<p>お客様は、自分がどうなるかっていうことにしか興味がないんですよ、はっきりい言って。自分がどうなるかっていうことを、あなたの商品・サービスでどれだけ解決してあげられるかっていうところが、お客様を惹きつけるところです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、自分をPRしてもお客様とれないですね。取れても少数の洗脳されたお客様です。</p>
<p>そうじゃなくて、お客様を助けてあげる。商売ってもともとお客様を助けるために産まれたものですからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこの根本に返って、自分のサービスでどんなお客さんの悩みを解決できるのかなとか、あとはお客様の悩みはどんなところにあるのか。お客様の悩みが見えてないんですよ、根本的に。お客様の悩みが見えていれば、こんなこと更新しない。</p>
<p>悩みのことに対して解決する方法をいくらでも書けるわけですよ。</p>
<p>「Aという悩みに対してBという解決法があるよ」とかね。悩みの数なんか無限にあるわけですよ、これ。</p>
<p>本当に無限にありますから、この悩みを解決する方法を1個1個記事にしていけばいいだけの話なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが悩みを知らないから、何を書いていいのか分からないんですよ。</p>
<p>指導する側も、実際にその商売でどんなお客様がどんな悩みを抱えているかなんてのを分からないわけです。自撮りをやれって言うコンサルこれを知りません。でそういわれると多くの人はこれをやっちゃうんですよ。日々の報告とかね。</p>
<p>そうではなくお客様がどんな悩みを持っているのかっていうことを調べて、それに対して解決方法を示す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらにもっと突っ込んで言うのであれば、その悩みで、お客様の悩みはあるけど、その悩みの解決が提供されてない商品っていうのが世の中には存在するんですね。悩みはあるけど、その悩みの解決が提供されてないサービスを探してください。</p>
<h2>悩みとブルーオーシャンです</h2>
<p>それが多くに人の悩みであれば「ブルーオーシャン」になります。悩みとブルーオーシャンですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、少人数のニッチな悩みでは駄目です。</p>
<p>すぐに食い尽くします。</p>
<p>あくまで多くの人が悩んでいることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この2つがお客様に提供できるようになれば、普通にブログ集客はできるようになります。</p>
<p>なので、その方法を学んだほうが早いと思いますよ。ブログの使い方とかどうでもいいんです。はっきり言って。あなたが提供するサービスがどれだけお客様の役に立つのかっていうことがお客様に伝われば、お客様のほうから選んでくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>道具の使い方じゃないんですよ、ブログ集客って。アクセス少なくてもお客様は一定数出てきますから。さらにそれから解決できる悩みの数が多くなればアクセスも増えてきますから、それにすることによって毎月50件とかね。そういう問い合わせが入ったりとか、資料請求が何百件もきたりとかっていう状態をつくることができますので、そういったところをブログで解決するっていうブログをつくると、ブログ集客は驚くほど機能しますから、そういう使い方をしてみるといいんじゃないかなと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では本日はこのへんで失礼いたします。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ブログ集客やオウンドメディア集客で成果を上げよう。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑原浩二]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 03:03:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オウンドメディア]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ集客]]></category>
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					<description><![CDATA[<div><img width="304" height="203" src="https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/12/shutterstock_653348713-304x203.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" fetchpriority="high" srcset="https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/12/shutterstock_653348713-304x203.jpg 304w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/12/shutterstock_653348713-300x200.jpg 300w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/12/shutterstock_653348713-768x512.jpg 768w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/12/shutterstock_653348713.jpg 1000w" sizes="(max-width: 304px) 100vw, 304px" /></div>こんにちは桑原です。 私の集客はブログというかオウンドメディア経由で最近は集まってくれることが多いです。それ以外にはfacebookやfacebookページ経由でお客様が来てくれます。 どんなものに集めているかといえばセ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div><img width="304" height="203" src="https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/12/shutterstock_653348713-304x203.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/12/shutterstock_653348713-304x203.jpg 304w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/12/shutterstock_653348713-300x200.jpg 300w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/12/shutterstock_653348713-768x512.jpg 768w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/12/shutterstock_653348713.jpg 1000w" sizes="(max-width: 304px) 100vw, 304px" /></div><p>こんにちは桑原です。</p>
<p>私の集客はブログというかオウンドメディア経由で最近は集まってくれることが多いです。それ以外にはfacebookやfacebookページ経由でお客様が来てくれます。</p>
<p>どんなものに集めているかといえばセミナーやコンサルツアーなどに集客をかけています。特にブランディングだのポジショニングだの一般の講師業コンサル業の人がやっている顔出し集客みたいなことは一切やっていません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>完全にコンテンツ（内容）勝負でお客様は普通に集まっていただいています。</p>
<p>4～7万前後のセミナーがここのところ多いですが2～3回告知書けば普通に30～50人ぐらいは集まりそこからセールス掛けていませんが様々なサービスにお申し込みをされに頂いています。先日のセミナーでは1400万ほどの売上が1日で立ちました。</p>
<p>プロダクトローンチとかそういうの一切かけません。</p>
<p>普通にブログみてセミナー来て申込書に記入して帰ってもらっているだけです。</p>
<p>申込書も興味があれば書いて置いていってねって言うだけで何の説明もしませんが申し込んで頂いています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これができるのはブログ集客で集まっていただいているからです。</p>
<p>ブログ（オウンドメディア）使うと集客がものすごく楽になります。</p>
<p>今回はどうしてそういう現象になるのかを記載させていただきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まず、ブログ（オウンドメディア）でどんなことができるのか？</h2>
<p>使い方は山のようにあり売り物や展開方法も様々ですが、特に強烈なアクセスがなくても売上って建てられるんです。</p>
<p>私のお客様など月間PVで1万件行くか行かないかで月商1000万超えた方もいますし、私のオウンドメディアとかは5万PVとやっと1万PV行く程度ですが、相当の売り上げを運んできます。一方100万PVもあって100万しか売り上げ行かない人もいるようですが、こういうパタンは売り物が駄目なんですね。</p>
<p>アクセスはあっても設計ができていなパターンはこういう場合もあります。</p>
<p>ですが、しっかりマネタイズの設計ができていれば3万PVもあれば結構な売り上げは構築できたりするんですね。</p>
<p>弊社の占いのお仕事をしているお客様は3月から初めて10月ぐらいには前年の年商を抜いていましたし、さらにオリジナルで作らせてあるグッズが1週間で14800円で80個売れたそうです。</p>
<p>これらアクセスとマネタイズの基盤がしっかりしているからです。</p>
<p>Ｍ＆Ａの専門家に聞いた所私の持つオウンドメディアは1億5000万円で売却できるそうです。それ以外に聞いた話ではオウンドメディアが50億で売却されたという事例もあります。</p>
<p>構築すれば資産にすることができるのがブログやオウンドメディアですのでしっかり育てましょう。</p>
<h2>ではどんなブログをやるといいのか？</h2>
<p>ブログというと無料ブログを思い浮かべる人が多いのですが、無料ブログはしょせん借りものですので人のサイトにアクセス流したってしょうがないですし、オウンドメディアの集客力は無料ブログを使った集客力など話にならないほどの収穫ができますし、いざとなれば売ることもできますので自分のドメインで運営するブログにするのが良いです。</p>
<p>アメブロとかその昔、集客できた時代がありましたがアメブロで月に問合せを1500件取れる人ってほとんどいないと思いますがオウンドメディアや自社ブログはやる気になればこれが可能です。初めから話になりませんので自社ブログ（ワードプレスか）はてなブログなどで独自ドメインを取得して始められる物にしてください。</p>
<h2>どうして、ブログでそんなに集客ができるのか？</h2>
<p>ブログ・オウンドメディアのアクセスはどこから来るかといえば殆どはgoogleやyahooなどの検索エンジンから訪れます。しっかりとブログオウンドメディアを作りこむと検索キーワードで上位表示されるキーワードは増えてきますのでそこか訪問者はほっといても集まってきます。しっかりと構築してしまえばほとんどメンテナンスなしでもアクセスがほとんど変わらず着続けるので作れば作る程、資産になります。</p>
<p>そして、記載する内容にもよりますが検索してまで訪問した人は何らかの悩みを持っていますのでその悩みの答えが出せればそこから問い合わせにつながったりする確率が高くなります。</p>
<h2>ブログ経由（オウンドメディア）のお客様は何故お客様になる確率が高いのか？</h2>
<p>ブログ経由のお客様は購買力が高く少数でも成約に至る確率が高いんです。</p>
<p>ネット上では広告をかけてメルマガリストを集めて動画を見せて成約というプロダクトローンチとかウェビーナという手法がはやっていますが、この集め方で集めた人と成約率は20倍以上変わると一般では言われています。</p>
<p>何故、ブログやオウンドメディアは成約率が高いかと言えば、まず訪問者は検索してきますので悩みを抱えていますよね？さらに、その悩みの答えが書かれたページが見つかれば細かく読んでくれるんです。</p>
<p>そして、よく読んだあと信用をもとにこの情報発信をしている人の他の情報も見てみたい聞いてみたいという前提ができたうえで何らかのサービス告知が出て来たりするそれまでの信用性と事前認知が聞いていますので信頼度が高いのです。</p>
<p>一方、広告で動画を魅せる場合はどうかと言えば興味自体が薄い人のところに広告がいきなり出ていきなり告知の動画が流れるのです。</p>
<p>で内容はこのノウハウを使うとこんなことが起きるというお客様の声中心ですから。</p>
<p>あまり意識していないところに情報が来ても相手も準備が足りないんですね。</p>
<p>ですので、大量のリストを大きなお金を使って集めなねければならなくなります。</p>
<p>これをすると広告費と収入のバランスが取れにくく派手な数字で成約したとか</p>
<p>短期でいくら稼ぎました。という数字ほど利益は残らないわけです。</p>
<p>下手したら赤字です。</p>
<p>しかし、ブログやオウンドメディアは広告費は一切かかりませんので売り物にもよりますが利益率は高いですよね。</p>
<p>しかも、最初は構築に時間はかかりますが構築がある程度進めば以降は勝手にずっと集客をし続けてくれますので効果は絶大です。</p>
<p>なので時間をかけてでも構築していくと1年後2年後3年後に大きな効果を出してきますよ。</p>
<h2>訪問者の気持ちになって記事を書くこと。</h2>
<p>アクセスを増やすにはgoogleのガイドラインのほかに訪問者の気持ちになって記事を書くことが必要です。</p>
<p>ブログを検索してくるというのは確実に知りたいことがある訳ですので訪問者としたら知りたいことに答えが書いてあるサイトが優秀だという事になりますので滞在率が上がるんですね。</p>
<p>この滞在率の増加が検索エンジンの上位表示に関係してきます。</p>
<p>なので、まわりくどい書き方ではなく、訪問した人の答えがすぐに見つかるように結論から書くというやり方などをすると効果的です。</p>
<h2>あくまで基本やお客様のための情報発信です。</h2>
<p>中にはアクセスを集める為にトリッキーなやり方をして芸能ネタゴシップネタなどでアクセスを集めるという方法を指導されているところもあるようですが、商売するなら欲しいのはアクセスではなく売り上げです。</p>
<p>売上に直結しないアクセスならあるだけ無駄ですし、いらない問い合わせが増えますので結局売り上げを下げる原因にもなりますので売り上げが目的ならしっかりと発信する情報を吟味してから記載する事をお勧めいたします。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>ブログやオウンドメディアは構築に時間がかかりますのでそれが嫌な人はできませんが逆を返せばできない人は入ってきませんのでライバル数が比較的少ない市場で勝負できるということです。</p>
<p>そして、構築が進めば手ばなれした収益だけが運ばれるとい自動化の流れも作れます。</p>
<p>自動的にお客様が来る仕組みを持つものと持たざる者の間には大きな差が出てきます。</p>
<p>これから1年2年3年のと同じ月を過ごすのですからできれば資産になる構築をしていく事をお勧めいたします。</p>
<p>ま、時間をかけてやったことは確実に実績として残りますので是非コツコツとつづけてみていただければと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>ターゲットを絞る戦略の間違い。ペルソナとは（マーケティングやビジネスの）</title>
		<link>https://s-principle.com/2018/07/02/%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%82%b2%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%92%e7%b5%9e%e3%82%8b%e6%88%a6%e7%95%a5%e3%81%ae%e9%96%93%e9%81%95%e3%81%84%e3%80%82%e3%83%9a%e3%83%ab%e3%82%bd%e3%83%8a%e3%81%a8%e3%81%af%ef%bc%88/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[桑原浩二]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Jul 2018 10:27:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セミナー集客]]></category>
		<category><![CDATA[ハイブリッド集客]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ集客]]></category>
		<category><![CDATA[経営の原理原則]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[<div><img width="304" height="202" src="https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/07/shutterstock_758527810-304x202.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/07/shutterstock_758527810-304x202.jpg 304w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/07/shutterstock_758527810-300x199.jpg 300w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/07/shutterstock_758527810-768x509.jpg 768w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/07/shutterstock_758527810.jpg 1000w" sizes="(max-width: 304px) 100vw, 304px" /></div>こんにちは、桑原です。 ネットマーケティングなどを勉強しているとターゲットを絞り込むというお話をよく聞くと思います。今回はその戦略の間違いと、ペルソナですね。インターネットのマーケティングの世界ですとか、ペルソナを絞れと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div><img width="304" height="202" src="https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/07/shutterstock_758527810-304x202.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" loading="lazy" srcset="https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/07/shutterstock_758527810-304x202.jpg 304w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/07/shutterstock_758527810-300x199.jpg 300w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/07/shutterstock_758527810-768x509.jpg 768w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/07/shutterstock_758527810.jpg 1000w" sizes="(max-width: 304px) 100vw, 304px" /></div><p>こんにちは、桑原です。</p>
<p>ネットマーケティングなどを勉強しているとターゲットを絞り込むというお話をよく聞くと思います。今回はその戦略の間違いと、ペルソナですね。インターネットのマーケティングの世界ですとか、ペルソナを絞れというお話をよくされますが、この2つの間違いについてお話をさせていただきます。</p>
<h2>ターゲットは絞り込んではけないという事実</h2>
<p>マーケティングの世界にいますと、あるいは勉強熱心なかたは色々なセミナー会場に行って、「ターゲットの絞り込みをしなさい」というセミナーを聞いたことがあると思います。それ以外に「ペルソナも絞れ」というお話、これも同一で聞くと思おもいますが、ターゲットの絞り込みというのは私のやっている原理原則の世界では間違いであると教えられます。ターゲットは絞り込んではいけないと言われています。</p>
<p>実際に私もターゲットを絞り込まずにお客様を取って成功をしています。絞り込まないほうがお客様は圧倒的に多くなるんです。</p>
<p>ターゲットを絞り込むと何故いけないのかというお話を、根本的なところからひっくり返さないといけないので、これについてお話させていただきます。「ターゲットを絞り込む」というのは、英語に訳すと「ターゲットセグメンテーション」というんです。</p>
<p>この翻訳が入ってきた時に、その本を翻訳した人が普通の翻訳をする人だったんですね。ビジネスについて精通している翻訳者でない人が翻訳してしまってターゲットセグメンテーションの訳を間違えて伝えたところから、ターゲットを絞り込めという神話が広がったということで原理原則の中では教えてもらうんですね。</p>
<p>本来はターゲットの絞り込み、ターゲットセグメンテーションというのは、どういう言葉を表すのかというと、客層を絞れとか、ターゲットを絞れということではなくて、お客様のライフスタイルを絞り込めという訳が正確らしいんです。</p>
<p>実際に私も、もともとマーケット畑にいた人間ですから、長い間ターゲットを絞り込むという勉強をしてきたんですが、この話を聞いて目が覚めて実際にターゲット層を広げたところ、お客様にまったく困らなくなったという事実があるんです。</p>
<h2>自らお客様を絞って客が来ないってばかげていると思いませんか？</h2>
<p>どういうことかというと、ターゲットを絞り込んだら、普通に男と女に分類したら全人口の半分になりますよね。さらに年齢層で絞り込んだら、例えば10代、20代、30代、40代、50代、60代という形で絞り込んだら、最低でも6分の1になってしまうわけです。さらにその中で趣味嗜好に合わせて絞り込みをかける、さらにターゲットの絞り込みというのは、ここからペルソナを絞れという話に発展して、年齢、その人の生活スタイル、仕事、勤務状況、趣味、そういったものに関して徹底的に絞りこむと、その人の周り、類似する条件の人がお客様になってくれるということで言われているんですけれども、これも両方間違いです。</p>
<p>まずターゲットは絞り込んではいけません。ターゲットを絞り込まずに何について絞り込めばいいかというと、基本的なことですね。簡単です。お客様の生活スタイル、ライフスタイルに絞り込む。あとは価格帯に合わせて絞り込むというやり方をするのが本来のやり方です。</p>
<h2>あなたの商品やサービスにお客様像が一人ってばかげた事、信じちゃ駄目ですよ。</h2>
<p>ペルソナに関しては、あなたの商売に1人のペルソナ像、要するにお客さん像が1人しかいないなんてことは100％ないです。しかし、ペルソナを指導する人は一人の顧客像でって間違いを教えます。</p>
<p>ペルソナなんか何十パターンもあるんですよ。使い方としては、その何十パターンもあるペルソナに対して、インターネットではブログとかＦａｃｅｂｏｏｋのメッセージとか、そういったもので1人1人にラブレターを書くようにメッセージを伝えていくと、その客層が反応しやすくなりますよということで、ペルソナを1人に絞れとかバカげていてどうにもならないです。なので基本的には絞り込んではいけません。広げるんです。</p>
<h2>ターゲットを絞り込んでいない会社が多くのお客様を詰める事例。</h2>
<p>事例でいいますとどういう事例があるかというと、例えばセブンイレブンというお店がありますよね。日本一の小売業です。全国に2万店舗ぐらいあるような会社ですけれど、じゃあセブンイレブンのターゲット、客層って絞り込んでますか？絞り込んでないと思うんですよ。</p>
<p>子供も、孫も、娘も、息子も、お父さんも、お母さんも、おじいさんも、おばあさんでも買い物に行きますよね。その代わり商圏が絞り込んであって、半径500ｍ以内に住む人の生活を支えるという、そういう絞り込みなんですよ。</p>
<p>ユニクロもそうですね。</p>
<p>ユニクロのターゲット層ってどこですか？ユニクロはターゲット層がないんですよ。なぜかというと、子供も大人も、おじいちゃんもおばあちゃんも、お父さんもお母さんも、お兄ちゃんもお姉ちゃんも買い物できますよね。けれども、ユニクロはカジュアルウェアという洋服に絞り込んでいるということで言われています。</p>
<p>ターゲットを絞り込みますと客層が減るんですよ。これはもう間違いなく当たり前のことですよね。</p>
<p>自分で絞り込んでおきながら、お客さんがいない、お客さんが枯れたってバカげてる話だと思いませんか？そこがマーケティングの矛盾してるところなんです。</p>
<p>ターゲットは絞り込んではいけないんですよ。その代わり、お客さんの生活スタイル、価格帯に応じて絞り込む。ユニクロではカジュアルウェアを扱っていますから、スーツとかあんまり置いてないですよね。最近ちょっと置き始めましたけど、カジュアルスーツですよね。仕事でバリバリ使うような、青木とかで売ってるようなスーツは売ってないです。</p>
<h2>それと価格帯を絞る。</h2>
<p>例えばユニクロの店内にアルマーニとか、そういう高級なものが置いてあったとして、買う人いないと思うんですよ。なぜなら客層が合ってないからです。価格帯が合っていないとお客様は購入しないんです。なので、価格帯とライフスタイルで絞り込むんです。ターゲット、客層は絞り込まなくていいです。</p>
<h2>私のセミナーに常にお客様が集まるのはターゲット絞らないからです。</h2>
<p>例えば私はセミナーなんかをやってますけど、私のセミナーは20代のキャバクラの女の子とか、クラブのお姉ちゃんとか、還暦を過ぎて引退して会社を辞めたようなお年を召したかたとか、副業をやってるサラリーマンのかた、OLのかた、家庭の主婦、会社の社長、会社の会長、それ以外にもプライベートカンパニーを作りたい会社の社長、幅広く来ます。職種もバラバラです、私のセミナーは。なので、お客さんを集めるのにまったく困らないんですよ。</p>
<p>ところがこの中で「副業だけ」とかやったら、お客さんの層は減るんですよね。じゃあOLさんだけを対象に私がセミナーをやったら、多分セミナー成り立たないと思います。お年寄りだけを対象にセミナーをやっても成り立ちません。でも、私のセミナーは募集もたいしてかけないですけど常に満席になっているのは、ターゲットを絞り込んでいないからですよ。これが現実です。</p>
<p>なので、本当にお客さんを集めてる人ってターゲットを絞ってるかなってよく考えてください。</p>
<h2>ターゲット絞るとベストセラー本は生まれません。</h2>
<p>例えばベストセラー本ってありますよね。『ユダヤ人大富豪の教え』とか、そういうような本です。これらの本ってターゲットを絞ってないですよね。あれのターゲットって誰ですか？ほとんど絞ってないんですよ。絞ってるのは成功した行って意欲のある人スタイル。だからベストセラーになるんです。</p>
<p>売れてる商売ってターゲットを絞り込んでないんですよ。</p>
<p>それを変なオカルトチックな間違ったノウハウの中で、絞り込め絞り込めと言われて絞り込んでしまうから客層が狭くなって、一時はいいですよ。でも狭い客層の中で商売をやっていたら枯れるんです。こんなの当たり前のことですよね。なので、そこを広げていくことが必要かなと。</p>
<p>ターゲットを絞り込むのではなくて、先ほど言ったようにライフスタイルと価格帯で絞り込みをしていく。これをすると、お客さんはたくさん取れるようになります。</p>
<p>なので、ちょっと常識を疑ってみることかなと思いますね。一般的に世の中で言われているマーケティングって間違っていることが凄いあるんですよ。物凄い集客の偉そうな先生とかも間違っていることだらけです。なぜかというと、その人たちはその教えを受けたからなんですね。</p>
<p>実際にそれを自分で再現しているかというと、私は「ターゲットを絞り込め」と言ってるかたのセミナーに行ったんですけど、絞り込まれてませんでした。ライフスタイルで絞り込んでました。そこが大きな間違いなんですよ。なので、それを真に受けないことかなと思いますね。</p>
<p>ターゲットの絞り込みの戦略は大打撃を受けます。なのでターゲットは絞り込まない。ターゲットは広くていいです。その代わり、ライフスタイル、価格によって絞り込みをかけていった方が、セミナー講師業であろうと、どんな職業であろうと、お客さんの客層は広く持てます。</p>
<p>なので例えば靴を売る時に、子供靴しか売らないとなったらターゲット層が狭いんですよ。でも靴というのはOLさんも履くし、運動靴も履くし、パンプスも履くし、ヒールも履きますよね。</p>
<p>あるいはサンダルとかそういったものもたくさんあるわけですからそういうスタイルに分けて用意した方がお客さんが多いわけなんですよ。でも「私は新人のOLさんだけを対象に、OLのリクルート用の革靴だけを売ります」と言ったら多分倒産します。そういうものです。</p>
<p>なので常識をちょっと疑ってみて、それに合わせて自分のビジネスモデルを組み替えてみることがいいんじゃないかなと思います。</p>
<h2>ターゲットを絞ろうとする人の売り物がそもそも間違えている。</h2>
<p>なぜターゲットを絞り込まなければならないかというお話をもう1個させていただきますと、ほとんどのかたが有り物の商品を売る方法しか教えられないんですね。</p>
<p>もう既に仕入れてある商品をどうやって売りましょうかという方法を教えるコンサルティングばっかりなんですよ。こういうかたたちはゼロイチの作り方を知りません。</p>
<p>ゼロイチというのは、売れる商品を探し出して、それを制作させるところから組み立てるということができないんです。売れる商品を探して仕入れるのは1が終わった段階です。ゼロイチというのは、その前の段階の製造から入るんですね。これに対して適切なことができない、そんなことできないと思っている人がほとんどなので、失敗を招いてしまうんですよ。</p>
<p>サービスや企画も同じですよ。売れる企画・サービスを一からどう組見立てるかがマーケティングの中には存在しないんです。中小企業の戦略ってのの中にも存在しません。あるのは今ある商品をどうやって売っていきましょうかという自分本位のやり方だけなんです。</p>
<p>これって顧客を無視した展開になりやすいので失敗しやすいやり方なんです。</p>
<p>ところが、しっかりとしたビジネスの組み方を知っていれば、私のお客さんとかサラリーマンでも普通に工場に商品を発注させて、それを売って生計を立てている人がたくさんいます。</p>
<p>そういうことができるんですね。でも指導している側はそんなことまで知らないので、とりあえずお客さんの有り物の企画を売ってみようというところから入るんですよ。</p>
<p>だからターゲット層を絞り込んでどうだこうだって、少ない客層でも高く売れば単価が取れますよね。だからそれを教えるんですけど、それをやると高い金額が出せるところは人口が少ないので客が枯れちゃうんですよ。結局一時はいいですけど、すぐ駄目になっていなくなります。</p>
<h2>ビジネスは一時良いだけでは駄目なんですよ。</h2>
<p>そういうのを私はずっと見てきましたので、客層は広くないと必ず枯れます。かなり短期で枯れることが多いんですね。</p>
<p>ターゲットを絞りこむというのは高く売りたいからなんです。高く売りたいというのは、その商品しか売り物を思いつかないからなんです。ではなくて、本当の意味のゼロイチからビジネスを作れるところは、ターゲットの絞り込みなんかさせません。なぜかというと不利ですから。</p>
<p>お客さんが失敗を招く確率が高いです。本当の0から、顧客データから探しだして、お客様が欲しがっている商品、あるいはサービスを組み立てることができるところはターゲットの絞り込みなんてことは絶対にさせません。</p>
<p>それで組み立てるから、本当に売れるものを売れる客層に展開できるビジネスプランが組み立てられるんです。本当にサラリーマンでもOLでもやってることですから、しっかりとしたビジネスの構築、ゼロイチからできるビジネスの作り方ですね。</p>
<p>商品の売り方なんてどうでもいいんですよ、正直言って。勝手に商品が売れていくんです。売れる商品って勝手に売れるんですよ。売り方を駆使するとか、そういう必要ないです。見せれば売れますから、そこまでビジネスモデル、あるいは商品を作りこめるノウハウを勉強されるのがいいんじゃないかと私は思います。</p>
<p>では、本日はこの辺で失礼いたします。</p>
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		<title>ブログ集客のコツ。ブログで収入を得て自由で豊かな暮らしを。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑原浩二]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jun 2018 09:58:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オウンドメディア]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ集客]]></category>
		<category><![CDATA[起業・副業]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[<div><img width="304" height="203" src="https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/06/shutterstock_1006574461-304x203.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" loading="lazy" srcset="https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/06/shutterstock_1006574461-304x203.jpg 304w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/06/shutterstock_1006574461-300x200.jpg 300w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/06/shutterstock_1006574461-768x512.jpg 768w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/06/shutterstock_1006574461.jpg 1000w" sizes="(max-width: 304px) 100vw, 304px" /></div>ブログでお客様を集めたり、売上げを上げていく事は果たして可能なのか？という事を質問されるのですが十分可能です。ブログだけでも数千万単位の収益を上げたり複数のブログを保有すれば収益はもっと上げていく事が出来ます。そして、ブ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div><img width="304" height="203" src="https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/06/shutterstock_1006574461-304x203.jpg" class="attachment-post-thumbnail size-post-thumbnail wp-post-image" alt="" decoding="async" loading="lazy" srcset="https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/06/shutterstock_1006574461-304x203.jpg 304w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/06/shutterstock_1006574461-300x200.jpg 300w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/06/shutterstock_1006574461-768x512.jpg 768w, https://s-principle.com/wp-content/uploads/2018/06/shutterstock_1006574461.jpg 1000w" sizes="(max-width: 304px) 100vw, 304px" /></div><p>ブログでお客様を集めたり、売上げを上げていく事は果たして可能なのか？という事を質問されるのですが十分可能です。ブログだけでも数千万単位の収益を上げたり複数のブログを保有すれば収益はもっと上げていく事が出来ます。そして、ブログ自体いざとなれば売却も出来るものですので色々な収益源として組み立てが出来るんですね。</p>
<p>皆さんに今お読みいただいているこのページもブログです。ブログでの収益の上げ方をしっかりと学び実践する事ができれば世界中好きな所に行きながら裕福な暮らしが出来る仕組みを構築する事もできます。</p>
<p>私は１年に１０～１６回とか海外に行きます。会社の社長をしながらそれらをやっていますがブログのおかげで収益は右肩上がりです。</p>
<p>ブログでなんてと思う経営者もいると思いますがそういいながら経営難で苦しんだりお客様が来なくて困っているならしっかりとしたブログ構築を覚えてしまえば売上げに困る事はなくなります。たかがブログされどブログです。しっかりした構築方法を学び集客に困らない体制を収入に困らない体制を作って見てはいかがでしょうか？</p>
<p>このページでは私が実践してお客様に多くの利益をもたらしているブログの作り方について書かせていただきます。</p>
<h2>まずどこのブログを使うか？</h2>
<p>ブログは無料で提供されているものから自分で構築するワードプレスなど数々ありますのでどこでやるか迷いますよね。jimdoなどでもブログやろうと思えば解説できますし。アメブロとかもあります。昔はアメブロなどが優秀でお客様集めなどにも使えたのですが今はアメブロという選択肢はないです。</p>
<p>理由は簡単でアメブロのブログは１カテゴリーに着き２サイトしかgoogleに表示されない使用になってしまっていますのでアメブロのアクセスはあくまでアメブロ内部からしか来なくなってしまっています。ですので、あなたの商売が情報弱者を狙い同業を相手にするようなビジネスでしたらアメブロでもお客様は集まりますが一般から広くアクセスを集めるにはアメブロは向かないツールに今はなってしまっています。</p>
<p>それと、ビジネス使用への規制が強いのでアカウントの削除なども行われる事がありますので折角書いた文章をある日全て消されたらたまった物ではありません。</p>
<p>そのような事が起こり自分で管理できませんのでやめたほうがいいかなと。</p>
<p>そして、アクセスの大半はgoogleやyahoo等の検索エンジン経由で入りますので基本検索エンジンに強いつくりのものを選ぶといいかなと思います。</p>
<p>基本は自社ブログになり自分で管理できる<b>WordPress</b>（<b>ワードプレス）</b>で作成するのがいいですね。</p>
<p>それかはてなブログなどをお勧めいたします。</p>
<p>はてなブログでやる場合は必ず独自ドメインの設定を行ってから初めてください。</p>
<h2>お客様はどこから来るのか？</h2>
<p>では独自ブログで構築したときお客様はどこからくるのか？という事について記載させていただきますよ基本は検索エンジンから訪問してきます。</p>
<p>それ以外はＳＮＳなどから来るパターンもあるのですが圧倒的に検索エンジンが多いです。皆様に見ていただいているこのサイトもWordpress（ワードプレス）で作ってあるブログなんです。検索エンジンで目的とする言葉でお客様が検索して訪問してきて問合せや購買・申し込みなどにいたる訳です。</p>
<p>で、実際に私などはこのブログなどからも多くのお客様に来ていただいているのですが、ブログをされていてもお客様が集まらないという人のほうが実は多いと思います。</p>
<p>そういう人にとってブログでお客様なんか集まるのとか？</p>
<p>アメブロ以外でお客様を集めた事がない人はそれを思う人も多いと思いますが実際にはアメブロとか比にならないぐらいの多くのお客様がいらっしゃいます。</p>
<h2>お客様が集まるブログと集まらないブログの差はどこにあるのでしょうか？</h2>
<p>実際に私などは多くのお客様をブログ経由で集めています。１日の問合せ数４～６件ほどが毎日のように入るぐらい問合せが相次いでいます。一方問合せが入らない或いはブログなんかやったってお客様なんか集まらないといっている人もいますよね。</p>
<p>この差は記載してある内容の差と導入経路の差、そしてアクセスの差なんです。</p>
<p>ワードプレスなどのブログでしたら１ヶ月１万ＰＶも出せれば十分という頬のお客様を集めることが可能になります。</p>
<p>実際に私のお客様でフィリピン語学留学を扱うお客様は月商２５０万前後だったものを３ヶ月頬かけてブログのＰＶを月に１万ＰＶに変えたところ月商１０００万を突破しました。</p>
<p>恐ろしい頬の問合せでこのままで行けば俺どうなっちゃうんだろう？？？</p>
<p>って心配するほど問合せラッシュだったそうですよ。</p>
<p>その現象は今でも続いていて、支店を出したりこの夏休みなどに向けては体調崩すほどお客様だらけになったそうです。このお客様が１０００ＰＶ達成したのは２０１７年の１１月ぐらいの事です（この記事を書いているのが２０１８年６月ですので）つい最近の事。ですがまだまだ衰えず問合せだらけだそうです。</p>
<p>こうなったのはそうなるように必要な人の必要な情報が届く記事内容を書いていただいたのとアクセスが集まる方法論を実行してもらったからでしかないです。これね、誰がやってもやる気があれば再現できます。</p>
<p>カウンセラーのお客様なども元々１日５００ＰＶだったサイトにてこ入れして１ヶ月ほどで１日９００ＰＶ超えてきたそうです。今はさらにてこ入れ対策をしているそうですのでまだまだアクセス上がりますよね。そして、当然メルマガの登録も増えてきたそうですしね。</p>
<p>先日おこなたハイブリッド集客に参加されたお客様なども４月から開始して６月には１日のＰＶで３０００ＰＶ越えた日が出てきて売り上げ過去最高を記録してなんと・・・。</p>
<p>仕事多すぎるのでもう働きたくなってほど仕事だらけになったそうです。</p>
<p>このお客様の仕事は占い系ですのでこのカテゴリーってアクセス入りやすいんですよ。</p>
<p>あっと言うまでしたね１日３０００ＰＶ。</p>
<p>まだまだこんなのは通過点に過ぎませんので上がりますしここから、収益の自動化に動けば普通に売上げ上がっていきますので仕事しなくてもお金だけ入るような自動化の仕組みに持っていくことも可能です。</p>
<p>先日のセミナーで３０人に教えて３０人中３０人が動き出していますので今後成果報告が山のように着だすと思いますよ。</p>
<h2>ブログの役割をしっかりと認識してそれにあわせた、接点のカスタマイズを行う事。</h2>
<p>ブログやＷＥＢサイトに訪れる人の中の今すぐ商品を必要としている人の割合って何％ぐらいだと思いますか？１０％？２０％５０％？考え方は人それぞれですが一般的には全体の１％に満たないといわれています。</p>
<p>ブログなどからこの１％に満たない人の問合せを拾う事に必死になっているのですがこれ以外に</p>
<p>近いうちに検討したいとか？</p>
<p>１年ぐらいで検討したいとか？</p>
<p>そのうち検討したいってお客様が訪問者の中にはいて</p>
<p>これらのお客様を取り込む工夫を皆さんはしているでしょうか？</p>
<p>まあ要するにあなたのブログ或いはサイトに訪問いただき接点を持ってくれる人です。</p>
<p>この接点ですが私の場合無料ＰＤＦ登録やステップメール登録であったりメルマガ登録であったりする訳です。私の場合１日の訪問者のおよそ１～２％がこれらの登録をしてもらっています。</p>
<p>毎日訪問者の１～２％が何らかのアクションをしていただける仕組みに私は作ってあります。</p>
<p>という事は１日５００アクセスあれば５人～１０人がＰＤＦダウンロードされたりメルマガに登録していただいているって事です。これが毎日ｚぷかし続けているわけ何です。</p>
<p>しかもアクセスはもちろん右肩上がりで上がり続けています。</p>
<p>１日５００アクセスどころか１０００でも２０００でも増やせますしその中の１～２％が登録してくれるそこまで確立が高くなくても０．５％でも毎日登録してくれれば１年もすればすごい数になってきますよね。</p>
<p>毎日勝手に積み上がっていきますので２～３年継続すればとんでもない数になってくると思われます。</p>
<p>これが作れれば時間的にも金銭的にも自由な状態を作れますので自由で豊かな状況に持っていけるわけです。まあここからやり方はさらに色々ありますが単純な話１ヶ月に５０万あれば自由ってんならそこから月１回５０万ほどのなるようにセミナー組んで月１回やればそれ以外、何やっていたっていいわけです。実際には動画でやったり色々なやり方がありそして、金銭的には組み方私大で月に３００万５００万とかも十分可能なわけですので夢がありますよね。</p>
<h2>では、その元となるアクセスはどうやって集めるのでしょうか？</h2>
<p>アクセスはどこからどうやってくるかといえばもっともポピュラーで集めやすいのが検索エンジン経由のアクセスとなります。googleやyahoo等から検索して訪問してくる形ですね。</p>
<p>この検索エンジンからのアクセスがあなたに自由と収益をもたらすもっとも優秀なアクセスの源となります。</p>
<p>あなたの書いた記事が検索エンジンで上位表示されるとアクセスを毎日定期的に呼び込んでくれるんです。これを作り出す事があなたのビジネスの安定と収益につながります。</p>
<p>では、検索エンジンからどうしてアクセスがくるのか考えてみしょう。</p>
<p>検索エンジンで情報を探す人は探したいこと必要とした事がある人です。そういう人があなたが発信した情報を読んで納得するとあなたにコンタクトを取りたくなるんです。</p>
<p>人間というのは知識欲求をかなえる事に喜びを感じる唯一の生き物なんです。この知識欲求はどんどん大きくなるのであなたから出た情報が必要とされる情報な場合もっと知りたいとなってメルマガ登録をしたり問合せをしてきます。</p>
<p>これがブログから問合せが入るロジックなんです。</p>
<p>なので、ブログに書くのはお客様が必要とする内容。</p>
<h2>お客様の困りごとを解消できる内容を記載する。</h2>
<p>お客様の困りごとを解消できる内容を記載するとお客様はあなたの更なる信頼を置いてくれます。これが問合せを導きます。</p>
<p>たまに、ブログにそんな事書いたらお客様に教える内容がなくなるとか、お客様が満足したら来なくなるという方がいますが。そんなにあなたの教える内容って薄い内容なのでしょうか？</p>
<p>お客様は状況が一人づつ違いますのでそれにあわせてアドバイスを個別でするなら内容が尽きる事はほぼないと思いますので一般的な事はどんどん記載していきましょう。</p>
<p>お客様がブログに訪問するのは自分の悩み事の解決や調べごとをしにやってきます。その答えがしっかり記載されているページを作ることが多くのお客様を呼び込むことにつながります。</p>
<p>お客様の悩みが解決されるページはgoogleが優秀と判断するからです。</p>
<p>そういうページを作成するとgoogleで狙ったキーワードで上位表示されていきます。</p>
<h2>キーワードはライバルサイトかキーワードルールから捜せます。</h2>
<p>お客様の興味関心のあるキーワードはgoogleのキーワードプランナーかライバルサイトが狙っているキーワードから探し出す事ができます。訪問者が来てもあなたのお客様にならないようなキーワードで上位表示しても意味がありませんのであなたのお客様になりうる人が探しそうなキーワードで上位表示しつつ、ページに訪問したお客様が悩んでいる内容に関しての答えを表記して行って下さい。それらがマッチすると問合せ等流れか商品購入に結びつきやすくなります。</p>
<h2>アクセスがそのまま購入する事で完結するサービスを提供していく。</h2>
<p>ブログなどを使って自由で快適な生活をしたければ集まったアクセス内の一定数があなたの商品やサービスに申込んで行き、そのまま決済から商品配達などが完結する仕組みを組めばあなた自由度はどんどんましてきます。たとえば商品ならクレジット決済などを行ってもらったら配送を外注にしてもらえる仕組みやいざというときに返品対応をしてくれたりクレームに大して電話を受けて換わりに対応してくれる電話秘書的な役割のサービスをかませてオペレーションを組めばあなたの自由度はどんどん広がります。</p>
<p>私のようにコンサルやセミナーなどを主催している人なら動画で見てもらえるサービスにしておけばあなたはどこにいても自由です。skypeやＺＯＯＭ等の仕組みが組み込んであれば電波の届くところなら世界中どこにいても仕事する気なら仕事が出来ます。</p>
<p>メルマガなどを外注に振る仕組みなどを作ればさらに自由度はましてきますし、ステップメールで営業したりクロージングをフリーの営業マンに頼んでお願いしたらさらに自由度がましますよね？</p>
<p>やり方は無限にあるんです。</p>
<p>今ある様々な仕組みとブログからの流れを上手く組み合わせればかなり自由になれますよ。</p>
<h2>これら実現するために</h2>
<p>これらを実現するためにあなたがやるのはアクセスがしっかり流れ込むブログを構築する事とその後の仕組みを組み立てる事です。これらがしっかり組めれば後は新しいビジネスを捜しに世界を歩き回っていても自由です。そして、その行動が見聞を広めるのでさらにそこから売り上げを運んでくるという好循環をまねきます。</p>
<p>ビジネスってね真面目に働く事がいいことではないんです。</p>
<p>それそれに目的があるんです。あなたの目的働く事なら懸命に働けばいいし。自由を手にするための手段でビジネスをやるなら目的は違いますよね？</p>
<p>あなたの目的に合わせたゴールを設定してやっていけばいいんですよ。</p>
<p>私の仲間にはビジネスに成功して今は投資をしているって人も多くいます。第一線を退いていますが大家業をやったり飲み屋のオーナーだったりそんなのは自由なんです。</p>
<p>あなたの目的に合わせた働き方をするための道具としてブログって優秀な道具になるんで是非、そのやり方を身に着けていただけたらなと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
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