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見込み客リストの集め方。毎月300件以上ほったらかしで見込み客・メルマガリストを低価格で集める見込み客マーケティング

 2018/03/26 メルマガ・リストマーケティング 起業・副業 集客
この記事は約 8 分で読めます。 7,516 Views

皆さん見込み客リストって集めていますか?ネット上ではメルマガや@LINE等の登録者集めなどがこれに当たるものになります。やり方によっては無料PDFを配布したり、ステップメールを使って集めたりするが多いですが、集めるのに苦戦している方も沢山いると思います。見込み客リストやメルマガリストって集めるのって結構難しいんです。結構な大金を払って集めている人もいるようですし。

メルマガや見込み客リストってどうしてどうしてそうまでして集めるかって言えば、売上げに結びつくからです。私の知人でメルマガリスト8万件ほど持っている方はセミナーを募集すると1~2日で500人以上の参加者が集まるそうです。毎月数百のリストで年商で億を超えるコンサルとかも知っています。

見込み客リストというのはそれだけの収益性が生まれるという事です。
ですので、多くの人が集めたがりますが中々これが集めづらい。そんな中で私が毎月ほとんどほったらかしで300件以上の見込み客リストを登録していただいている方法というのを掲載していきたいと思います。
ちなみにこの数、今恐ろしい勢いで伸びてきていますので今の3倍5倍増えてくると思います。どんどん見込み客リストの取れる数が増加するそんな方法ですね。

これが出来るようになるとあなたのビジネスは大きく転換してくると思いますよ。

ちなみにリストは下記のような感じで毎日登録が来ます。

見込み客リスト(メルマガリスト)にも質があるという話。

メルマガリストを集めるときいくつかやり方があるのですが、メルマガ自体が流行りだした当時2003年ぐらいですかねこの頃、まぐまぐという配信スタンドでのメルマガ配信がメルマガの走りなんですね。で、当時のリストの集め方は一つは、まぐまぐの広告を使って集めるという集めかたこれは今でも有効なのですが結構高額ですのでまだ売上げがない方はちょっとハードル高いと思います。

で、もう一つやり方として流行ったのが、相互紹介というやり方が流行ったんですね。

メルマガリストを保有リストを持っている同士でお互いのメルマガを紹介しあいましょうという形で紹介しあって数を増やすというやり方なのですが、これ続けると確かに数は増えるんですがメルマガの反応率が低下してくるんです。理由は単純でお互いがお互いの顧客をシャッフルしているだけですので常に情報にさらされたお客様だけが集まってくるようになるんですよ。

これにより一時はメルマガで売上げを上げていた人がどんどん反応が悪くなりビジネスをやめざるを得なくなったという現象が起きたときがあります。

これって今現在これに似た集め方になってしまっている人いますよね。

無料PDFやステップメールなどの紹介合戦はやめたほうが良い。

無料PDFのダウンロードやステップメールなどの紹介合戦を内輪でやる方が多いですがこれも上記と一緒の現象を招きます。同じ人の同じ客層に一斉に告知されるわけなんで情報にさらされているお客様ばかりになります。多くのリストを集めないと反応が取れない形を招きかねません。

リストってね枯れるんですよ。

あまりにも情報にさらされると。

長い間商売を続けるならこれを知らないと継続して売上げって上げる事が出来ないんです。

ある日突然、ぴたっと反応しなくなるんです。

恐ろしいほど反応しなくなりますよ。

なので、基本濃いリストが集める形を取る事です。

 

有料の読者増サービスとかも良いところと悪いところで分かれます。

検索エンジン等でメルマガ読者増サービスとかで検索すると色々な会社が出てきます。そのサービスに私過去に申込んだ事がありましてね。5000件増加で7万円ぐらいのサービスでしたが結果は最悪でしたね。捨てアドレスの嵐、多分プログラムか何かでアドレスを強制的に作る仕組みがあるんでしょうね。そこで捏造されたアドレスを5000件送ってきました。

登録からすぐに解約の嵐。

結局数年かけてほとんどのアドレスは消えていきました。

まったく役立たずのサービスでした。

しかし。それとは別にしっかりとした読者像サービスを行ってくれるところもあります。

それらは今現在しっかりとメルマガ配信をしているメルマガオーナーが自分の読者にあなたのサービスを紹介してくれて紹介しますよってサービスを行っているパターンです。

この場合正直、登録もらえるリスト数は限られてくるとは思いますがしっかりしたリストが手に入りますね。相場として1万リスト持っている人で配信料金が1万円ぐらいが相場で後はどんな説明文をつけてくれるか?等で価格が変わります。

たまにそういうサービスを記載していても問合せをしてもなしのつぶてって人もいますのでまあその辺は気にしないでしっかりと配信してくれる人を捜すといいと思います。

そういう集め方でも効果は多少はありよ。

プロダクトローンチとかはあまり良いリストは集まらないです。

そして、ネットで流行のプロダクトローンチとかでリストを集めるって方法ですが実際にこれで集めたリストと普通の方法で集めたリストの反応率の違いを検証した方がいてその方の場合プロダクトローンチで集めたリストより普通に集めたリストのほうが登録率が5倍高かったそうです。

リストが集まれば良い訳ではないんです。目的は売上げを作ることですのでその後の成約率が低ければ赤字になる可能性が多々ありますし。正直、お金目当てでリスト集めを協力するアフィリエイター経由のリストって薄いリストの場合が多いんです。

情報にさらされまくっているんですね。ですけどあの人がお勧めするならちょっと見てみようかなって気楽な感じで登録するのでそこからの成約率は下がりやすくなります。

リストを育てるといいますが、はじめから濃くないと育ちません。

リストマーケティングとかの解説を見るとリストは育てればいいと記載されていることが多いですがリストって始めの導入を間違えると育てる事さえできないの知っていますか?

先程、書いたようにちょっと軽い気持ちであなたのメルマガに或いはリスト集めにアドレスを掲載してくれた人がその後あなたの発信する情報を読んでもらえる確立ってどれぐらいあるでしょうか?

ほとんどの人は読まないんです。

発信した情報を読まない人をどうやって教育するんでしょうか?

タイトルを目立たせて釣って中に入ってもらうとか小細工を毎回しないとならなくなりますよね。

そういう小細工をやって感情をあおってお客様にしようとするからはじめはよくてもいずれ売れなくなるんですよ。薄いリストを集めるとリストを育てるとかも出来なくなります。

では、登録してくれた人が本当に困っていてあなたから発せられる情報を本当に必要とする前提でメルマガ登録をしていただけらたらその後はどうなるでしょうか?

もうこの時点で教育とかいらない人が沢山集まるんです。

すぐには動けない人も当然いますが、そういう人はあなたから発せられる情報をしっかりと読んでくれますのでいずれどこかの機会にあなたのお客様になってくれる人が増えてきます。

本当に困っている人にその解決方法を提案できればお客様は普通に増えていきますよ。

教育とか言う以前に勝負は決まっているってことです。

濃いリストを毎月自動で集めるには

では、より濃いあなたのお客様になってくれる人を毎月集めるには何が必要かを掲載させていただきます。まずは、facebookページこれの定期更新を行っておいて下さい。

あなたから出る情報が優良な情報であるという事を認知できる人を増やす必要があります。

facebookページ以外にも個人フィードでもいいですよ。

とにかくあなたからの情報を必要としいる人を集めてそこに無料のオファーを投げるかメルマガに誘導するかしてください。やっている事は単純なことですがこれを根気よく続けて行ったかサボったかで登録の数は大きく異なります。

このやり方でもかなりの量が集まります。

ただし、このやり方は自動でというにはほど遠いです。ただし、一定数は集まります。

これにさらに自動にするために自分のメディアをワードプレスで立ち上げます。

たとえば皆さんが見ているこのサイトなどそうですね。

必要とした人に必要とした情報を届けるここから始まります。

ちなみに私の場合1日のアクセスで500~800アクセスほど入れば1ヶ月に300件を超えてきます。確立からずると非常に多い登録数です。この登録数を出せるのは上記、必要な人に必要な情報をいかに届けるかという事ができたかできないかです。

届いた内容がお客様の必要とする情報であればあるだけ登録数は多くなります。

一方アクセスが多くても登録が少ないという人もいると思いますがそういう人は、比較的独りよがりのお客様に必要がない内容を配信しているパターンが多いです。

本当にお客様が必要としてくれたときはしっかりと反応してくれるものです。

本当にお客様のためになる情報というのをここからさらに勉強しないとなりませんがそれが出来れば

集客には困らなくなってきます。

それが出来ないから集まらないんですよ。

では、それをするためには何を勉強したらいいのか?

そこ知りたい人は下記メルマガに登録いただけましたらここに記載しているよりもっと濃いお話を

長々と掲載してありますので興味のある方はご登録いただけたら嬉しいです。

色々なメルマガが発行されていますが内容の濃さで行ったらかなりのものだと思います。

ビジネスが上達したい人は下記から。(笑)

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